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2015年1月17日土曜日

iPhoneで撮影した写真や動画が上下逆さま

もはや世界で最も使用されているカメラとなったiPhone。
私自身もカメラを持ち歩くことはなくなりました。

しかし、iPhoneで横向き撮影をすると、PCに取り込んだ時に画像が上下逆さまになっていることがよくあります。
iPhone本体やiPadで見ると問題ありません。

これはiPhoneが画像の向きを撮影時の向きに合わせて修正しているから。

実は横向き撮影時には本体の正しい向きがあるらしい。

それはホームボタンが右側になるようにすること。

ただ、私が思うのは、ボリュームボタンでシャッターを切る人(私も)は、カメラ同様に右手の人差し指でボリュームボタンを押すはず。
つまりホームボタンは左側になるということ。
画面上のボタンを押した場合と、ボリュームボタンを押した場合で、自動的に補正できないのかと思う。
あ、それならモーションセンサーで判断すればいいだけか。

iOS側で対応して欲しいですね。

2014年10月6日月曜日

iPhone6 Plus を入手して2週間

幸運にもiPhone6 Plusを早期に入手できたおかげで、使い始めてから既に2週間経ちました。
殆どのユーザーが事前に予想していたとはいえ、箱を見て、そして手に取って、「デカイ」「重い」という印象を持ったと思います。
もちろん私もその一人。



最初はその大きさゆえ、ポケットに収まらない本体を煩わしく感じていました。
しかし、田舎ゆえに移動は車が主なので、移動中は愛車のダッシュボードに置き、仕事中は机の上。
通話は殆どしないので、歩く時はバッグに入れておく。
つまり、最初からポケットに入れようとしなければ問題なし。
片手フリックもしないので、今ではその大きさにすっかりなじんでいます。

光学手ぶれ補正搭載のカメラですが、HDR撮影等でのぶれが少なくなりました。
画素数は据え置きでしたが、かつてコンデジで画素数が倍以上のカメラに買い替えたところ、全体的に写真が暗くなった経験があります。
基本性能のベースアップにとどめた選択は正しいと思います。

大きくなったこと、そして驚きがなかったこと、カメラが出っ張っていることなどで酷評されていますが、私は気に入っています。
ようやく手に入れて喜んでいる人たちに水をさすコメントが多く見受けられますが、気に入らないなら買わなければいいんです。
私はまた2年間、こいつとつきあって行きます。

2014年9月22日月曜日

Flip Note Case with Card Pocket for iPhone 6 Plus(5.5inch)

iPhone6 Plusに合わせて購入したケースは、前回のiPhone5用と同様、やっぱりこれになりました。
理由は、5.5inchのその大きさ故、iPhone5以上に落下させる危険性が高いとの判断から、本体の前後を完全にカバーする為です。

白い本体に合わせてホワイトを選びました。
こんな感じです。


少し慣れてきましたが、それにしてもデカい。
Yシャツの胸ポケットだとはみ出すし、しかも落としそうでコワイ。
もう少し涼しくなってスーツの上着を着るようになったら内ポケットに入れます。

2013年11月8日金曜日

Simplism Virtical Flip Style for iPhone5

毎度のことながら、iPhoneのケースには悩む。
iPhone4から5に至るまで、試したケースやバンパーは10種類以上。
2000円〜14000円くらいまで。自分でも呆れてしまうくらいだから、他人から見たらほんとに無駄なことなのかも。
しかし、美しいiPhoneのデザインと機能性を損なわずにガードするケースとなると難しい。
背面のリンゴマークを見せたければバンパー。
ガードしたければフロントまで回り込んだケースになる。
試行錯誤の上、最終的に落ち着いたのがこれ。
トリニティさんから購入した、Simplismブランドの「Virtical Flip Style for iPhone5」。


全体をほぼ完全にガードしながら、イヤホンジャックやLightningコネクタへのアクセスが容易。蓋を閉じるとLightningコネクタに当たる部分の出っ張りがコネクタに引っかかってパチッとロックされる。しかもこれによって下部もガードされるようだ。

背面にはカード用のスリットがあり、ICカード等を刺しておけるし、カバーで覆われるのでICカード自体も隠せる。
天然木の質感もよく、折りたたみ式のガラケーのようにパタンと閉じる感じもかっこいいと思う。
ちなみに横開きの「Flip Note Style」もあるけど、個人的にはスマートな縦開きが気に入っている。
iPhone4の時もケースが落ち着くのに1年かかったけど、iPhone5もやっぱり1年かかった。
6でもそうなるのかな?

2013年4月23日火曜日

UP by Jawbone の使い方メモ

Jawboneのライフログリストバンド、「UP」を購入しました。
私の手首周りは16.5cmなのでMサイズをチョイス。



使い方は腕につけっぱなしにして、ボタンでモードを切り替えるだけです。









ボタンと動作モードの対応表を忘れないようにメモしておきます。

モード ボタン LED
目覚めモード 各モードから長押しで戻る 太陽
睡眠モード 目覚めモードから長押し
ストップウォッチモード
(運動の記録等)
目覚めモードから1回+長押し 太陽 点滅
パワーナップモード
(仮眠)
目覚めモードから2回+長押し 月 点滅
アラーム停止 ボタンを押す

 iPhoneとの接続はDockやLightningではなく、イヤホンジャックを使用。
機種を選ばないし、防水性も高いのかな。
付属のアダプタでUSB端子から充電します。
無線やBluetoothを使わないので、バッテリーは約10日持つとのこと。

2012年11月28日水曜日

AirMacの拡張

AirMac Extremeの2.4GHz帯を旧AirMac Expressで拡張してみます。
以前だと、WDSだの設定が面倒なところがありましたが、
今のAirMacユーティリティなら簡単です。

とりあえずAirMac Expressをそのへんのコンセントに挿して認識されるのを待つ。
認識されればAirMacユーティリティに表示されます。
注意点は、AirMac Expressは有線LANにつながないこと。
つないだ状態で作業を行うと、有線LAN経由での拡張が行われます。
それでは意味がありません。
認識されたらAirMac Expressの設定を編集します。
ワイヤレスタブのネットワークモードから、「ネットワークを拡張」を選ぶだけでOK。


これでWi-Fiのエリアを拡張できます。

イメージはこうなります。

2012年4月19日木曜日

iWork '09

WindowsのOffice系から離れてみようと、MacでiWorkを活用してみることにしました。
Pagesは比較的すぐに慣れましたが、Numbersはかなり戸惑っています。
Option+Enterキーとか、マニュアルを見なければわからない操作もあり、まだ勉強中です。
1シートに複数の表を作りやすいところはExcelよりも便利だと感じました。
次はKeynoteに挑戦してみます。
どのアプリケーションも機能の割には低価格ですので、おすすめだと思います。

2012年4月5日木曜日

iPhone アプリ 初リリース

iPhoneのアプリを初めてリリース成功。
もっとも完全に初心者レベルのアプリだけど。
やり方がわかったので、これから勉強していこう。

2012年2月24日金曜日

Atomic Floyd SuperDarts+Remote

AUGM OITA 2012に参加しました。

今回の参加は情報収集だけではなく、前から目をつけていたカナル型イヤホンをAUGM価格で購入する目的もありました。
実際に購入するかどうかは実物を見てからと思っていましたが、ほぼ3割引&送料なしの価格に即決で購入決定となりました。

今回購入したのは Atomic Floyd のカナル型フラッグシップである 「SuperDarts +Remote」です。

自分にとってはかなりの高級イヤホン。
このイヤホンについて少し解説したいと思います。

イヤホンのドライバには主に以下の2種類があります。

ダイナミック型
スピーカーと同じ構造でコイルが振動板を動かす方式。低音から高音まで広い帯域に対応できる。
特に低音が得意で迫力あるサウンドを生み出す。
一般的なイヤホンはほとんどこの方式です。
帯域が広く、値段の割には高音質でコストパフォーマンスに優れています。

バランスドアーマチュア型(以下BA型)
磁石の吸引力を変化させて鉄片を振動させ、その振動を細いドライブロッドで振動板である可動鉄片に伝達させる。
小型軽量化できる為、補聴器にも使用されることが多い。
振動板が軽量ゆえに中高音に強く解像度が高いのが特徴だが、ダイナミック型に比べて帯域は狭い。
主に高級機に採用されており、繊細でクリアな音質が特徴ですが帯域が狭く、特に低音には弱いようです。

今回購入したSuperDartsは上記双方のいいとこどりのハイブリッド式でした。
ダイナミック型ドライバを複数搭載したモデルはありますが、異なる方式のドライバを組み合わせたものは大変珍しいと思われます。
低域にダイナミック型ドライバ、中高域にBA型ドライバを採用しており、どちらの方式を選ぼうか迷っていた私が待ち望んでいた一品。


実際に試聴してみると、同社のBA型であるminiDartsよりしっかりとした低音。そしてBA型ならではのクリアなボーカル。とにかく低域から高域までが広くパワフルに感じられます。

いわゆるドンシャリ型といった印象を受けましたが、使用していくにつれて変化して聞きやすくなっていくとのこと。エージングが必要なようです。

本体は他のAtomic Floydの他機種と同様に共振を抑える重量級のメタルボディ。miniDartsと似た形状ですが少し大きめです。

問題は値段。BA型はもともと高級機で、以前のフラッグシップであったminiDartsも高価でしたが、それにダイナミック型の値段がプラスされたような価格設定でした。
通常なら購入をためらってしまうところですが、そこはAUGM価格。思い切って購入してしまいました。
特価とはいえやっぱり厳しい価格でしたが、この音質なら納得できます。

ちなみにこれは私個人の感想です。
音の好みは人それぞれだと思います。

最後に、私はiPhone4に Element Case の アルミ製バンパーケースであるVapor4を着けて使用していますが、それによってイヤホン端子が深くなり、よくあるL字のジャックは使えません。
このイヤホンは純正同様にストレートタイプのミニジャックなので問題なく使用できました。このあたりもポイント高いです。




2011年7月26日火曜日

Element Cace Vapor 4 Extreme Metals Line [Frost Model]

今まで3つのiPhoneケースを試しましたが、どれもしっくりこない。
今回を最後にすべく、奮発しました。

取付用の小さな六角レンチと予備のネジ。そしてクリーニングクロスが入っていました。

取り付けるとこうなる。


iPhone4のスマートさは損なわず、よりシャープな雰囲気になりました。

2011年6月18日土曜日

iPhone4 水濡れ有償交換

iPhone4水濡れにより有償交換。
シリアル番号も5Kから始まるリペア品のものになった。
今回の原因は知人のミスによるもので、私の出費は無かったが、わずか半年でAppleCare Protection Planが切れてしまったのは痛い。
しかし、良かった点もある。
当然ながらバッテリーが新しくなり、ホームボタンのクリック感も新品の頃に戻った気がする。
そして何より日本仕様ではなくなったこと。
マナーモードではカメラのシャッター音が消えるのだ。
店内での撮影で気をつかわずにすむようになった。

2011年5月30日月曜日

Ultra Slim Bumper

Apple純正のBumperだとiPhone4のスマートなボディが無骨になるので、思い切って買い替えました。
Ultra Slim Bumper です。
純正Bumperと違って、ボタンの部分は穴が開いているだけなので、かなり押しづらくなりました。
特にボリュームボタンは爪の先でしか押せません。
純正Dockケーブルはギリギリ接続できました。
ボタンは使いづらいですが、スマートな見た目に満足しています。
ちなみに、海外の直販サイトで頼むと時間がかかるらしいので、下記で購入しました。
http://iphoniccafe.com/




純正Bumperのような表裏の回りこみがないので、表裏共に invisibleSHIELD で保護しています。

2011/07/23 追記:
白はおすすめしません。最初は綺麗ですが、使用し続けると黄ばみます。
また、ジーンズのポケットに入れていると、青い色が付きます。落ちません。

2010年11月20日土曜日

ZAGG invisible SHIELD 装着

先日発注した ZAGG invisible SHIELD が届いたので、早速装着してみた。
  1. 最初に手を良く洗います
  2. 付属のスプレーで指を濡らし、シートも濡らしてから本体に貼り付けます
  3. 付属のゴムヘラで内側から外側に向って気泡を抜きます
  4. 滲みでた水分をよくふきとってから本体をよく乾燥させます
  5. 完全に乾くまでには12~24時間必要
ガラスに貼るフィルムと同じ要領だけど、やっぱりiPhone本体も濡らすことへの勇気と決断が必要。
今回は側面部がないものを購入してみたが、側面を保護するにはバンパーが一番だと思う。

タッチは少しひっかかるように感じる。
すべすべしたフィーリングが好きな人は裏だけにしたほうがいいかも。

2010年11月19日金曜日

ZAGGシールド発注

ケースを付けるとiPhone4のデザインが台無しなので、
ZAGG invisible SHIELDを発注してみた。
届き次第、写真を公開!

2010年11月13日土曜日

iPhone4のインプレッション

docomo SH906iからSoftBank iPhone4に変えて一週間経過。
とりあえず、ここらで感想を。
今更iPhone4の感想なんて必要ないかもしれませんが、私にとっては最初のiPhoneなので。

iPhoneにして良かったと思う点
  • メールやブログ、twitter等への投稿がスムーズ
  • GPSによる測位が速く、マップや4sqが使いやすい
  • i.softbank.jpのメールはPCでもimapとしてアクセスできる
  • クラウドを使用したサービスがどこでも使える
  • HDR撮影ができる

iPhoneにして悪くなった点
  • SoftBankの電波状態が不安定
  • バッテリー消費が多い 訂正:待受け以外の機能をOFFすると結構長持ちする。
  • 着うたがない(自作は可能)
  • スリープ解除しないとメールや不在着信に気がつかない

欠点もあり、しかし、それ以上に満足感のほうが大きいと感じる。
いずれ新型が出たとしても、MacにしろiPhoneにしろ、なぜかApple製品は古くなっても色褪せずに持っておける気がする。
(注:自分はアップル信者というわけではありません。)

2010年11月8日月曜日

docomoからSoftBankへ転入!

docomoからSoftBankに転入しました。
ついにiPhone4ユーザーです。
Apple製品を使いまくっててなぜか携帯だけdocomoでしたが、SoftBankへの変更はエリアの問題からかなり勇気がいる決断でした。
まだ自宅から職場への往復しかしていませんが、問題なく使えています。
田舎に行くときが怖いですね。
今まで愛用していたiPod touch (3G 64GB)は妻に譲りました。