もはや世界で最も使用されているカメラとなったiPhone。
私自身もカメラを持ち歩くことはなくなりました。
しかし、iPhoneで横向き撮影をすると、PCに取り込んだ時に画像が上下逆さまになっていることがよくあります。
iPhone本体やiPadで見ると問題ありません。
これはiPhoneが画像の向きを撮影時の向きに合わせて修正しているから。
実は横向き撮影時には本体の正しい向きがあるらしい。
それはホームボタンが右側になるようにすること。
ただ、私が思うのは、ボリュームボタンでシャッターを切る人(私も)は、カメラ同様に右手の人差し指でボリュームボタンを押すはず。
つまりホームボタンは左側になるということ。
画面上のボタンを押した場合と、ボリュームボタンを押した場合で、自動的に補正できないのかと思う。
あ、それならモーションセンサーで判断すればいいだけか。
iOS側で対応して欲しいですね。
2015年1月17日土曜日
2012年12月10日月曜日
iPadスマートカバーの磁気
スマートカバー付きiPad2と、預金通帳andキャッシュカードを一緒にカバンへ入れていたら、見事に情報が飛びました。
通帳は磁気が弱まっただけなので窓口で修復できましたが、カードは再発行。
本体の磁気はそれほどでもないと聞いていましたので、おそらくカバーのせいでしょう。
通帳は磁気が弱まっただけなので窓口で修復できましたが、カードは再発行。
本体の磁気はそれほどでもないと聞いていましたので、おそらくカバーのせいでしょう。
2012年11月28日水曜日
AirMacの拡張
AirMac Extremeの2.4GHz帯を旧AirMac Expressで拡張してみます。
以前だと、WDSだの設定が面倒なところがありましたが、
今のAirMacユーティリティなら簡単です。
とりあえずAirMac Expressをそのへんのコンセントに挿して認識されるのを待つ。
認識されればAirMacユーティリティに表示されます。
ワイヤレスタブのネットワークモードから、「ネットワークを拡張」を選ぶだけでOK。
これでWi-Fiのエリアを拡張できます。
イメージはこうなります。
以前だと、WDSだの設定が面倒なところがありましたが、
今のAirMacユーティリティなら簡単です。
とりあえずAirMac Expressをそのへんのコンセントに挿して認識されるのを待つ。
認識されればAirMacユーティリティに表示されます。
注意点は、AirMac Expressは有線LANにつながないこと。認識されたらAirMac Expressの設定を編集します。
つないだ状態で作業を行うと、有線LAN経由での拡張が行われます。
それでは意味がありません。
ワイヤレスタブのネットワークモードから、「ネットワークを拡張」を選ぶだけでOK。
これでWi-Fiのエリアを拡張できます。
イメージはこうなります。
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携帯電話,
周辺機器
2012年4月19日木曜日
iWork '09
WindowsのOffice系から離れてみようと、MacでiWorkを活用してみることにしました。
Pagesは比較的すぐに慣れましたが、Numbersはかなり戸惑っています。
Option+Enterキーとか、マニュアルを見なければわからない操作もあり、まだ勉強中です。
1シートに複数の表を作りやすいところはExcelよりも便利だと感じました。
次はKeynoteに挑戦してみます。
どのアプリケーションも機能の割には低価格ですので、おすすめだと思います。
2012年4月5日木曜日
iPhone アプリ 初リリース
iPhoneのアプリを初めてリリース成功。
もっとも完全に初心者レベルのアプリだけど。
やり方がわかったので、これから勉強していこう。
ラベル:
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アプリケーション,
プログラミング
2012年2月24日金曜日
Atomic Floyd SuperDarts+Remote
AUGM OITA 2012に参加しました。
今回の参加は情報収集だけではなく、前から目をつけていたカナル型イヤホンをAUGM価格で購入する目的もありました。
実際に購入するかどうかは実物を見てからと思っていましたが、ほぼ3割引&送料なしの価格に即決で購入決定となりました。
今回購入したのは Atomic Floyd のカナル型フラッグシップである 「SuperDarts +Remote」です。
自分にとってはかなりの高級イヤホン。
このイヤホンについて少し解説したいと思います。
イヤホンのドライバには主に以下の2種類があります。
ダイナミック型
帯域が広く、値段の割には高音質でコストパフォーマンスに優れています。
バランスドアーマチュア型(以下BA型)
今回購入したSuperDartsは上記双方のいいとこどりのハイブリッド式でした。
ダイナミック型ドライバを複数搭載したモデルはありますが、異なる方式のドライバを組み合わせたものは大変珍しいと思われます。
低域にダイナミック型ドライバ、中高域にBA型ドライバを採用しており、どちらの方式を選ぼうか迷っていた私が待ち望んでいた一品。
いわゆるドンシャリ型といった印象を受けましたが、使用していくにつれて変化して聞きやすくなっていくとのこと。エージングが必要なようです。
本体は他のAtomic Floydの他機種と同様に共振を抑える重量級のメタルボディ。miniDartsと似た形状ですが少し大きめです。
問題は値段。BA型はもともと高級機で、以前のフラッグシップであったminiDartsも高価でしたが、それにダイナミック型の値段がプラスされたような価格設定でした。
通常なら購入をためらってしまうところですが、そこはAUGM価格。思い切って購入してしまいました。
特価とはいえやっぱり厳しい価格でしたが、この音質なら納得できます。
ちなみにこれは私個人の感想です。
音の好みは人それぞれだと思います。
最後に、私はiPhone4に Element Case の アルミ製バンパーケースであるVapor4を着けて使用していますが、それによってイヤホン端子が深くなり、よくあるL字のジャックは使えません。
このイヤホンは純正同様にストレートタイプのミニジャックなので問題なく使用できました。このあたりもポイント高いです。
今回の参加は情報収集だけではなく、前から目をつけていたカナル型イヤホンをAUGM価格で購入する目的もありました。
実際に購入するかどうかは実物を見てからと思っていましたが、ほぼ3割引&送料なしの価格に即決で購入決定となりました。
今回購入したのは Atomic Floyd のカナル型フラッグシップである 「SuperDarts +Remote」です。
自分にとってはかなりの高級イヤホン。
このイヤホンについて少し解説したいと思います。
イヤホンのドライバには主に以下の2種類があります。
ダイナミック型
スピーカーと同じ構造でコイルが振動板を動かす方式。低音から高音まで広い帯域に対応できる。一般的なイヤホンはほとんどこの方式です。
特に低音が得意で迫力あるサウンドを生み出す。
帯域が広く、値段の割には高音質でコストパフォーマンスに優れています。
バランスドアーマチュア型(以下BA型)
磁石の吸引力を変化させて鉄片を振動させ、その振動を細いドライブロッドで振動板である可動鉄片に伝達させる。主に高級機に採用されており、繊細でクリアな音質が特徴ですが帯域が狭く、特に低音には弱いようです。
小型軽量化できる為、補聴器にも使用されることが多い。
振動板が軽量ゆえに中高音に強く解像度が高いのが特徴だが、ダイナミック型に比べて帯域は狭い。
今回購入したSuperDartsは上記双方のいいとこどりのハイブリッド式でした。
ダイナミック型ドライバを複数搭載したモデルはありますが、異なる方式のドライバを組み合わせたものは大変珍しいと思われます。
低域にダイナミック型ドライバ、中高域にBA型ドライバを採用しており、どちらの方式を選ぼうか迷っていた私が待ち望んでいた一品。
実際に試聴してみると、同社のBA型であるminiDartsよりしっかりとした低音。そしてBA型ならではのクリアなボーカル。とにかく低域から高域までが広くパワフルに感じられます。
いわゆるドンシャリ型といった印象を受けましたが、使用していくにつれて変化して聞きやすくなっていくとのこと。エージングが必要なようです。
本体は他のAtomic Floydの他機種と同様に共振を抑える重量級のメタルボディ。miniDartsと似た形状ですが少し大きめです。
問題は値段。BA型はもともと高級機で、以前のフラッグシップであったminiDartsも高価でしたが、それにダイナミック型の値段がプラスされたような価格設定でした。
通常なら購入をためらってしまうところですが、そこはAUGM価格。思い切って購入してしまいました。
特価とはいえやっぱり厳しい価格でしたが、この音質なら納得できます。
ちなみにこれは私個人の感想です。
音の好みは人それぞれだと思います。
最後に、私はiPhone4に Element Case の アルミ製バンパーケースであるVapor4を着けて使用していますが、それによってイヤホン端子が深くなり、よくあるL字のジャックは使えません。
このイヤホンは純正同様にストレートタイプのミニジャックなので問題なく使用できました。このあたりもポイント高いです。
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2010年10月27日水曜日
iOS4.1でCPKB/BTを使ってみた。
docomoのSH906i用に購入していたBluetoothキーボード、IODATA製「CPKB/BT」がiPod touchで使用できた。
正規対応品ではないので、キーの割り当てが一部異なるが、私的には許せる範囲。
このキーボードは折り畳み式ではないので、しっかりした造りが気に入っている。
ちなみにこの後、iPad(iOS3.2.2)でも使用できることを確認した。
正規対応品ではないので、キーの割り当てが一部異なるが、私的には許せる範囲。
このキーボードは折り畳み式ではないので、しっかりした造りが気に入っている。
ちなみにこの後、iPad(iOS3.2.2)でも使用できることを確認した。
ラベル:
iPad,
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周辺機器
2010年5月27日木曜日
Xcodeのアンインストール
ターミナルを開き、コマンドラインから下記のコマンドを実行する。
sudo Xcodeパス/Library/uninstall-devtools --mode=allXcodeパスは通常、/Developer になっている。
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